経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 315億6000万
- 2014年9月30日 -94.18%
- 18億3800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、支出面では、徹底した経営効率化に努めたが、原子力発電所が稼動しなかったことにより、火力燃料費や他社からの購入電力料が増加したことなどから、営業費用は増加した。2014/11/05 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高(営業収益)は1,677,669百万円と前年同期に比べて66,220百万円の増収、営業利益は4,277百万円と前年同期に比べて49,652百万円の減益、経常利益は1,838百万円と前年同期に比べて29,722百万円の減益、四半期純利益は2,648百万円と前年同期に比べて12,432百万円の減益となった。
セグメントの業績は、次の通りである。