- 9503
- 2026/08/26
- 時価
- 2兆9088億円
- PER 予
- 9.38倍
- 2010年以降
- 赤字-72.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.36-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 8.69%
- ROA 予
- 3.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/22 9:31
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(営業収益)(百万円) 723,469 1,548,597 2,258,661 3,133,632 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 44,926 158,651 189,230 215,608 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- て記載している。2020/06/22 9:31
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に
おける記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の取引高は、原則として第三者間取引価格に基づいている。2020/06/22 9:31 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 417億7千万kWhと前連結会計年度を4.4%下回った。また、「電力」についても、734億8千万kWhと前連結会計年度を5.6%下回った。2020/06/22 9:31
収入面では、電気事業において、販売電力量の減少や電気料金の値下げなどにより電灯電力料収入は減少したものの、託送収益や他社販売電力料などの増加があったことに加え、その他事業において、ガス・その他エネルギー事業や情報通信事業の売上高が増加したことなどから、売上高は3,133,632百万円と、前連結会計年度に比べて122,295百万円の増収(+4.1%)となった。
一方、支出面では、徹底した経営効率化に努めたことに加え、原子力プラントの運転再開による費用の低減効果があったものの、燃料価格が上昇したことなどから、営業費用は2,906,081百万円と、前連結会計年度に比べて112,492百万円の増加(+4.0%)となった。