- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 各セグメント利益には、連結子会社および持分法適用会社からの受取配当金を含まない。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/02/09 9:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益又は経常損失(△)と調整を行っている。
3 各セグメント利益には、連結子会社および持分法適用会社からの受取配当金を含まない。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「エネルギー事業」セグメントにおいて、和歌山発電所建設計画の中止を決定したことに伴い、固定資産に係る 減損損失122,691百万円を発電所建設中止損失として計上している。2024/02/09 9:38 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりである。
2024/02/09 9:38- #4 特別損失の内容に関する注記(連結)
和歌山発電所建設計画の中止
当社は、2023年12月19日に和歌山発電所建設計画の中止を決定したことに伴い、固定資産に係る
減損損失122,691百万円を発電所建設中止損失として計上している。
2024/02/09 9:38- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態)
資産は、設備投資額が減価償却費を上回ったものの、和歌山発電所建設計画が中止されたことなどから、前年度末に比べて17,475百万円減少(△0.2%)し、8,756,949百万円となった。
負債は、有利子負債が減少したことなどから、前年度末に比べて394,506百万円減少(△5.7%)し、6,540,136百万円となった。
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