- 9502
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆2179億円
- PER 予
- 13.81倍
- 2010年以降
- 赤字-31.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.35-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 5.05%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
中部電力(9502)の営業収益 - 販売の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 1兆2495億
- 2017年9月30日 +4.93%
- 1兆3112億
- 2018年9月30日 +4.16%
- 1兆3657億
- 2019年9月30日 +1.39%
- 1兆3847億
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 13:12
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)区分 電気事業営業費用(百万円) 電気事業営業費用のうち販売費,一般管理費計(内部取引消去前)(百万円) 給料手当 56,576 25,022 退職給与金 8,910 8,910 委託費 47,763 30,580 他社購入電源費 1,204,617 ― 接続供給託送料 251,605 ― その他 308,924 49,228 小計 1,878,399 113,741 内部取引の消去 △431,630 ― 合計 1,446,768
区分 電気事業営業費用(百万円) 電気事業営業費用のうち販売費,一般管理費計(内部取引消去前)(百万円) 給料手当 57,171 26,920 退職給与金 11,598 11,598 委託費 52,903 35,890 他社購入電源費 1,059,368 ― 接続供給託送料 258,674 ― その他 296,449 57,693 小計 1,736,165 132,103 内部取引の消去 △412,211 ― 合計 1,323,954 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 13:12
(注) 1 「JERA」の売上高は,㈱JERAが持分法適用関連会社のため,計上されない。(単位:百万円) 外部顧客への売上高 電気事業営業収益 1,182,739 302,919 ― 1,485,659 その他事業営業収益 118,923 415 ― 119,338 計 1,301,663 303,334 ― 1,604,998
2 顧客との契約から生じる収益以外の収益については,重要性が乏しいため,区分せず上表に含めて記載している。 - #3 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳2023/11/10 13:12
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日) 原材料及び貯蔵品 15,657百万円 16,673百万円 販売用不動産 172,088百万円 214,200百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績2023/11/10 13:12
当第2四半期連結累計期間の収支の状況については,売上高(営業収益)は,燃料費調整額(燃調収入)の増加などから,前第2四半期連結累計期間に比べ623億円増加し1兆8,415億円となった。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 増 減 金額(億円) 金額(億円) 金額(億円) 増減率(%) 売上高(営業収益) 17,792 18,415 623 3.5 営業利益 612 2,456 1,843 301.0
経常損益は,燃料価格等の変動が電力販売価格に反映されるまでの期ずれについて差損から差益に転じたことや,ミライズにおける電源調達コストの削減,パワーグリッドにおける需給調整にかかる費用の減少などから,前第2四半期連結累計期間に比べ4,003億円改善し3,773億円の利益となった。