営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -18億
- 2022年12月31日
- 482億6800万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 以上を踏まえると,今後は,電気事業を中心に設備の安定的な使用が見込まれることから,有形固定資産の減価償却は,耐用年数にわたり均等に費用配分を行う定額法が,経済的便益の費消パターンをより適切に反映すると判断した。2023/02/06 13:07
この変更に伴い,従来の方法と比べて,営業利益が21,693百万円増加し,経常損失及び税金等調整前四半期純損失がそれぞれ21,564百万円減少している。
なお,セグメント情報に与える影響については,「(セグメント情報等)」に記載している。