営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 332億4300万
- 2016年12月31日 -75.9%
- 80億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2017/01/30 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電力設備等の
保守、電力関連施設の運営・管理、建設工事の受託・請負、電力設備等の資機材等の製造・
販売、不動産管理、情報・通信事業、会員向けサービス、土木・建築工事の調査・設計、環境調査、エネルギー、電気工事などの事業を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/01/30 15:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収支については、売上高は、小売販売電力量は増加したものの、卸販売電力収入の減少や燃料費調整額が減少したことなどから、3,591億円(前年同四半期比99.2%)となった。2017/01/30 15:00
また、営業利益は、高経年設備などに係る修繕費の増加、金利低下に伴う退職給付費用の増加に加え、水力発電量の減少などから、23億円(同8.9%)となった。
② その他