営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 80億1000万
- 2017年12月31日 +23.47%
- 98億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2018/01/31 15:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、電力設備等の保守、電力関連施設の運営・管理、建設工事の受託・請
負、電力設備等の資機材等の製造・販売、不動産管理、情報・通信事業、会員向けサービス、土木・建築工事の調査・設計、環境調査、エネルギー、電気工事、エネルギーソリューション
などの事業を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/01/31 15:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収支については、売上高は、燃料費調整額の増加や再エネ特措法賦課金・交付金の増加などから、3,959億円(前年同四半期比110.2%)となった。2018/01/31 15:03
また、営業利益は、大型石炭火力2基の稼働減に伴う燃料費の増加や高稼働・高経年設備に係る修繕費の増加はあったものの、水力発受電量の増加や人件費の減少などにより、37億円(同157.5%)となった。
② その他