経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 17億1900万
- 2023年6月30日 +15.76%
- 19億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. 「セグメント利益」の調整額は、セグメント間取引消去である。2023/08/04 15:00
3. 「セグメント利益」は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
4. 「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」に基づき実施される「電気・ガス価格激変緩和対策事業」により、国が定める値引き単価による電気料金の値引きを行っており、その原資として受領する補助金17,901百万円を売上高「その他」に含めている。内訳は、「発電・販売事業」が17,746百万円、「送配電事業」が32百万円、「その他」の区分が123百万円である。なお、当該補助金は顧客との契約から生じる収益以外の収益である。また、当該補助金を除く顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、売上高「その他」に含めている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、設備保守・運営・管理、建設工事の受託・請負、資機材等の製造・販売、情報・通信、エネルギー、事業投資、不動産管理、エネルギーソリューション、環境調査、土木・建築工事の調査・設計、家庭向け営業業務、シェアードサービス、オフィスサポート業務、農産物の生産などの事業を含んでいる。
2. 「セグメント利益」の調整額は、セグメント間取引消去である。
3. 「セグメント利益」は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
4. 「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」に基づき実施される「電気・ガス価格激変緩和対策事業」により、国が定める値引き単価による電気料金の値引きを行っており、その原資として受領する補助金17,901百万円を売上高「その他」に含めている。内訳は、「発電・販売事業」が17,746百万円、「送配電事業」が32百万円、「その他」の区分が123百万円である。なお、当該補助金は顧客との契約から生じる収益以外の収益である。また、当該補助金を除く顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、売上高「その他」に含めている。2023/08/04 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経常利益2023/08/04 15:00
経常利益は、総販売電力量の減少や修繕費の増加はあったものの、販売収入の増加などにより、前年同四半期に比べ533億円増の409億円(前年同四半期は経常損失123億円)となった。
c. 親会社株主に帰属する四半期純利益