- 9507
- 2026/09/04
- 時価
- 4314億円
- PER 予
- 14.16倍
- 2010年以降
- 赤字-63.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.41-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 6.14%
- ROA 予
- 1.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
四国電力(9507)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設・エンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- -2300万
- 2017年9月30日
- 2億3000万
- 2018年9月30日
- -4億4400万
- 2019年9月30日
- -2億5400万
- 2020年9月30日 -38.19%
- -3億5100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間において、「その他収入」として一括で表示していた「その他の源泉から生じる収益」は、重要性が増したため、区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の内訳の組替えを行っている。2023/11/10 12:02
この結果、前第2四半期連結累計期間において、「発電・販売事業」で「その他収入」として一括で表示していた756百万円は、「その他収入」680百万円、「その他の源泉から生じる収益」75百万円、「送配電事業」で「その他収入」として一括で表示していた18,294百万円は、「その他収入」14,528百万円、「その他の源泉から生じる収益」3,765百万円、「情報通信事業」で「その他収入」として一括で表示していた18,061百万円は、「その他収入」17,592百万円、「その他の源泉から生じる収益」469百万円、「エネルギー事業」で「その他収入」として一括で表示していた9,590百万円は 、「その他収入」8,594百万円、「その他の源泉から生じる収益」996百万円、「建設・エンジニアリング事業」で「その他収入」として一括で表示していた11,019百万円は、「その他収入」10,965百万円、「その他の源泉から生じる収益」53百万円、「計」で「その他収入」として一括で表示していた57,722百万円は、「その他収入」52,361百万円、「その他の源泉から生じる収益」5,361百万円にそれぞれ組替えている。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、LNG販売事業の販売単価の上昇などから、前年同期に比べ16億72百万円(+14.8%)増収の129億50百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ11億80百万円(+62.3%)増益の30億76百万円となった。2023/11/10 12:02
[建設・エンジニアリング事業]
売上高は、請負工事の受注増などから、前年同期に比べ6億38百万円(+2.8%)増収の233億32百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ6億5百万円(+156.7%)増益の9億92百万円となった。