前第1四半期連結累計期間において、「その他収入」として一括で表示していた「その他の源泉から生じる収益」は、重要性が増したため、区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の内訳の組替えを行っている。
この結果、前第1四半期連結累計期間において、「発電・販売事業」で「その他収入」として一括で表示していた316百万円は、「その他収入」266百万円、「その他の源泉から生じる収益」50百万円、「送配電事業」で「その他収入」として一括で表示していた8,490百万円は、「その他収入」6,383百万円、「その他の源泉から生じる収益」2,107百万円、「情報通信事業」で「その他収入」として一括で表示していた9,150百万円は、「その他収入」8,915百万円、「その他の源泉から生じる収益」234百万円、「エネルギー事業」で「その他収入」として一括で表示していた4,591百万円は 、「その他収入」4,089百万円、「その他の源泉から生じる収益」501百万円、「建設・エンジニアリング事業」で「その他収入」として一括で表示していた4,849百万円は、「その他収入」4,822百万円「その他の源泉から生じる収益」26百万円、「計」で「その他収入」として一括で表示していた27,397百万円は、「その他収入」24,476百万円、「その他の源泉から生じる収益」2,920百万円にそれぞれ組替えている。
2023/08/10 15:03