四国電力(9507)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設・エンジニアリング事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 42億6600万
- 2016年6月30日 -96.84%
- 1億3500万
- 2016年9月30日
- -2300万
- 2016年12月31日
- 3億9900万
- 2017年3月31日 +308.52%
- 16億3000万
- 2017年6月30日
- -300万
- 2017年9月30日
- 2億3000万
- 2017年12月31日 +365.65%
- 10億7100万
- 2018年3月31日 +107.66%
- 22億2400万
- 2018年6月30日
- -1500万
- 2018年9月30日 -999.99%
- -4億4400万
- 2018年12月31日
- -1億900万
- 2019年3月31日
- 11億7600万
- 2019年6月30日
- -5400万
- 2019年9月30日 -370.37%
- -2億5400万
- 2019年12月31日
- 7400万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 16億5700万
- 2020年6月30日
- -1億6200万
- 2020年9月30日 -116.67%
- -3億5100万
- 2020年12月31日
- -8600万
- 2021年3月31日
- 18億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報の入手が可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。2026/06/24 10:24
当社グループは、「発電・販売事業」、「送配電事業」、「情報通信事業」、「エネルギー事業」及び「建設・エンジニアリング事業」を報告セグメントとしている。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/24 10:24
当社グループ(当社、連結子会社12社、非連結子会社23社、関連会社29社の計65社で構成)は、電気事業のほか、情報通信事業、エネルギー事業、建設・エンジニアリング事業をはじめ、電気機器等の製造、商事・不動産・運輸・サービスおよび電気事業に関連する研究開発などの事業を行っており、その概要は次のとおりである。(2026年3月31日現在)

- #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報の入手が可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。2026/06/24 10:24
当社グループは、「発電・販売事業」、「送配電事業」、「情報通信事業」、「エネルギー事業」及び「建設・エンジニアリング事業」を報告セグメントとしている。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/24 10:24
(注) 従業員数は、出向者および休職者等を除いた就業人員数であり、臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均セグメントの名称 従業員数(人) エネルギー事業 287 [ 6] 建設・エンジニアリング事業 1,409 [ 236] その他 1,385 [ 146]
人員を外数で記載している。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 石炭、重油およびLNGの受払実績2026/06/24 10:24
<石炭><重油>[情報通信事業、エネルギー事業、建設・エンジニアリング事業、その他]
生産・販売品目は広範囲かつ多種多様であり、受注生産形態をとらない品目も多いことから、生産規模および受注規模を金額あるいは数量で示していない。 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 2026年度 設備別投資計画2026/06/24 10:24
<重要な設備の新設計画>発電・販売事業項目 金額(百万円) エネルギー事業 8,904 建設・エンジニアリング事業 396 その他の事業 13,344
- #7 設備投資等の概要
- 2025年度 設備別投資額2026/06/24 10:24
(注)重要な設備の除却及び売却はない。項目 金額(百万円) エネルギー事業 7,834 建設・エンジニアリング事業 251 その他の事業 9,988