- 9507
- 2026/09/04
- 時価
- 4314億円
- PER 予
- 14.16倍
- 2010年以降
- 赤字-63.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.41-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 6.14%
- ROA 予
- 1.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
四国電力(9507)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報通信事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 28億4300万
- 2014年12月31日 +11.64%
- 31億7400万
- 2015年12月31日 -16.01%
- 26億6600万
- 2016年12月31日 +2.78%
- 27億4000万
- 2017年12月31日 +36.17%
- 37億3100万
- 2018年12月31日 +49.02%
- 55億6000万
- 2019年12月31日 -1.64%
- 54億6900万
- 2020年12月31日 -3.69%
- 52億6700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間において、「その他収入」として一括で表示していた「その他の源泉から生じる収益」は、重要性が増したため、区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の内訳の組替えを行っている。2024/02/09 9:00
この結果、前第3四半期連結累計期間において、「発電・販売事業」で「その他収入」として一括で表示していた1,100百万円は、「その他収入」993百万円、「その他の源泉から生じる収益」106百万円、「送配電事業」で「その他収入」として一括で表示していた27,638百万円は、「その他収入」20,970百万円、「その他の源泉から生じる収益」6,667百万円、「情報通信事業」で「その他収入」として一括で表示していた27,095百万円は、「その他収入」26,390百万円、「その他の源泉から生じる収益」704百万円、「エネルギー事業」で「その他収入」として一括で表示していた15,091百万円は 、「その他収入」13,609百万円、「その他の源泉から生じる収益」1,482百万円、「建設・エンジニアリング事業」で「その他収入」として一括で表示していた15,473百万円は、「その他収入」15,392百万円、「その他の源泉から生じる収益」80百万円、「計」で「その他収入」として一括で表示していた86,399百万円は、「その他収入」77,357百万円、「その他の源泉から生じる収益」9,042百万円にそれぞれ組替えている。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益は、売上高が減収となったものの、需給調整費用の減などから、前年同期に比べ37億88百万円(+39.6%)増益の133億61百万円となった。2024/02/09 9:00
[情報通信事業]
売上高は、システム開発事業の増などから、前年同期に比べ20億69百万円(+6.2%)増収の354億99百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ6億9百万円(+8.3%)増益の79億26百万円となった。