四半期報告書-第100期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
(単位:百万円)
(注) 金額は外部顧客への売上高を表示している。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
(単位:百万円)
(注) 1 金額は外部顧客への売上高を表示している。
2 その他の源泉から生じる収益には、国の「電気・ガス価格激変緩和対策事業」により受領する補助金を、発電・販売事業に50,045百万円、送配電事業に30百万円、エネルギー事業に334百万円含んでいる。
(表示方法の変更)
前第3四半期連結累計期間において、「その他収入」として一括で表示していた「その他の源泉から生じる収益」は、重要性が増したため、区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の内訳の組替えを行っている。
この結果、前第3四半期連結累計期間において、「発電・販売事業」で「その他収入」として一括で表示していた1,100百万円は、「その他収入」993百万円、「その他の源泉から生じる収益」106百万円、「送配電事業」で「その他収入」として一括で表示していた27,638百万円は、「その他収入」20,970百万円、「その他の源泉から生じる収益」6,667百万円、「情報通信事業」で「その他収入」として一括で表示していた27,095百万円は、「その他収入」26,390百万円、「その他の源泉から生じる収益」704百万円、「エネルギー事業」で「その他収入」として一括で表示していた15,091百万円は 、「その他収入」13,609百万円、「その他の源泉から生じる収益」1,482百万円、「建設・エンジニアリング事業」で「その他収入」として一括で表示していた15,473百万円は、「その他収入」15,392百万円、「その他の源泉から生じる収益」80百万円、「計」で「その他収入」として一括で表示していた86,399百万円は、「その他収入」77,357百万円、「その他の源泉から生じる収益」9,042百万円にそれぞれ組替えている。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | ||||||
| 電気事業 | 情報通信 事業 | エネルギー 事業 | 建設・エンジニアリング 事業 | 計 | ||
| 発電・販売 事業 | 送配電 事業 | |||||
| 小売販売収入 | 354,042 | 3,490 | - | - | - | 357,532 |
| 卸販売収入 | 100,054 | 52,141 | - | - | - | 152,196 |
| その他収入 | 993 | 20,970 | 26,390 | 13,609 | 15,392 | 77,357 |
| 計 | 455,090 | 76,602 | 26,390 | 13,609 | 15,392 | 587,086 |
| その他の源泉 から生じる収益 | 106 | 6,667 | 704 | 1,482 | 80 | 9,042 |
(注) 金額は外部顧客への売上高を表示している。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | ||||||
| 電気事業 | 情報通信 事業 | エネルギー 事業 | 建設・エンジニアリング 事業 | 計 | ||
| 発電・販売 事業 | 送配電 事業 | |||||
| 小売販売収入 | 351,347 | 360 | - | - | - | 351,707 |
| 卸販売収入 | 49,094 | 32,522 | - | - | - | 81,616 |
| その他収入 | 1,697 | 19,614 | 26,885 | 14,743 | 14,818 | 77,759 |
| 計 | 402,139 | 52,497 | 26,885 | 14,743 | 14,818 | 511,084 |
| その他の源泉 から生じる収益 | 50,606 | 7,480 | 931 | 1,724 | 80 | 60,824 |
(注) 1 金額は外部顧客への売上高を表示している。
2 その他の源泉から生じる収益には、国の「電気・ガス価格激変緩和対策事業」により受領する補助金を、発電・販売事業に50,045百万円、送配電事業に30百万円、エネルギー事業に334百万円含んでいる。
(表示方法の変更)
前第3四半期連結累計期間において、「その他収入」として一括で表示していた「その他の源泉から生じる収益」は、重要性が増したため、区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の内訳の組替えを行っている。
この結果、前第3四半期連結累計期間において、「発電・販売事業」で「その他収入」として一括で表示していた1,100百万円は、「その他収入」993百万円、「その他の源泉から生じる収益」106百万円、「送配電事業」で「その他収入」として一括で表示していた27,638百万円は、「その他収入」20,970百万円、「その他の源泉から生じる収益」6,667百万円、「情報通信事業」で「その他収入」として一括で表示していた27,095百万円は、「その他収入」26,390百万円、「その他の源泉から生じる収益」704百万円、「エネルギー事業」で「その他収入」として一括で表示していた15,091百万円は 、「その他収入」13,609百万円、「その他の源泉から生じる収益」1,482百万円、「建設・エンジニアリング事業」で「その他収入」として一括で表示していた15,473百万円は、「その他収入」15,392百万円、「その他の源泉から生じる収益」80百万円、「計」で「その他収入」として一括で表示していた86,399百万円は、「その他収入」77,357百万円、「その他の源泉から生じる収益」9,042百万円にそれぞれ組替えている。