訂正四半期報告書-第100期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
(単位:百万円)
(注) 金額は外部顧客への売上高を表示している。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
(単位:百万円)
(注) 1 金額は外部顧客への売上高を表示している。
2 その他の源泉から生じる収益には、「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」に基づき実施さ
れる「電気・ガス価格激変緩和対策」により受領する補助金を、発電・販売事業に40,458百万円、送配電事
事に27百万円、エネルギー事業に255百万円含んでいる。
(表示方法の変更)
前第2四半期連結累計期間において、「その他収入」として一括で表示していた「その他の源泉から生じる収益」は、重要性が増したため、区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の内訳の組替えを行っている。
この結果、前第2四半期連結累計期間において、「発電・販売事業」で「その他収入」として一括で表示していた756百万円は、「その他収入」680百万円、「その他の源泉から生じる収益」75百万円、「送配電事業」で「その他収入」として一括で表示していた18,294百万円は、「その他収入」14,528百万円、「その他の源泉から生じる収益」3,765百万円、「情報通信事業」で「その他収入」として一括で表示していた18,061百万円は、「その他収入」17,592百万円、「その他の源泉から生じる収益」469百万円、「エネルギー事業」で「その他収入」として一括で表示していた9,590百万円は 、「その他収入」8,594百万円、「その他の源泉から生じる収益」996百万円、「建設・エンジニアリング事業」で「その他収入」として一括で表示していた11,019百万円は、「その他収入」10,965百万円、「その他の源泉から生じる収益」53百万円、「計」で「その他収入」として一括で表示していた57,722百万円は、「その他収入」52,361百万円、「その他の源泉から生じる収益」5,361百万円にそれぞれ組替えている。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | ||||||
| 電気事業 | 情報通信 事業 | エネルギー 事業 | 建設・エンジニアリング 事業 | 計 | ||
| 発電・販売 事業 | 送配電 事業 | |||||
| 小売販売収入 | 229,913 | 2,812 | - | - | - | 232,726 |
| 卸販売収入 | 71,398 | 35,753 | - | - | - | 107,151 |
| その他収入 | 680 | 14,528 | 17,592 | 8,594 | 10,965 | 52,361 |
| 計 | 301,992 | 53,095 | 17,592 | 8,594 | 10,965 | 392,238 |
| その他の源泉 から生じる収益 | 75 | 3,765 | 469 | 996 | 53 | 5,361 |
(注) 金額は外部顧客への売上高を表示している。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | ||||||
| 電気事業 | 情報通信 事業 | エネルギー 事業 | 建設・エンジニアリング 事業 | 計 | ||
| 発電・販売 事業 | 送配電 事業 | |||||
| 小売販売収入 | 239,937 | 286 | - | - | - | 240,224 |
| 卸販売収入 | 35,135 | 22,132 | - | - | - | 57,268 |
| その他収入 | 1,179 | 13,032 | 17,906 | 10,016 | 9,543 | 51,678 |
| 計 | 276,252 | 35,451 | 17,906 | 10,016 | 9,543 | 349,170 |
| その他の源泉 から生じる収益 | 40,591 | 5,040 | 606 | 1,188 | 53 | 47,482 |
(注) 1 金額は外部顧客への売上高を表示している。
2 その他の源泉から生じる収益には、「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」に基づき実施さ
れる「電気・ガス価格激変緩和対策」により受領する補助金を、発電・販売事業に40,458百万円、送配電事
事に27百万円、エネルギー事業に255百万円含んでいる。
(表示方法の変更)
前第2四半期連結累計期間において、「その他収入」として一括で表示していた「その他の源泉から生じる収益」は、重要性が増したため、区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の内訳の組替えを行っている。
この結果、前第2四半期連結累計期間において、「発電・販売事業」で「その他収入」として一括で表示していた756百万円は、「その他収入」680百万円、「その他の源泉から生じる収益」75百万円、「送配電事業」で「その他収入」として一括で表示していた18,294百万円は、「その他収入」14,528百万円、「その他の源泉から生じる収益」3,765百万円、「情報通信事業」で「その他収入」として一括で表示していた18,061百万円は、「その他収入」17,592百万円、「その他の源泉から生じる収益」469百万円、「エネルギー事業」で「その他収入」として一括で表示していた9,590百万円は 、「その他収入」8,594百万円、「その他の源泉から生じる収益」996百万円、「建設・エンジニアリング事業」で「その他収入」として一括で表示していた11,019百万円は、「その他収入」10,965百万円、「その他の源泉から生じる収益」53百万円、「計」で「その他収入」として一括で表示していた57,722百万円は、「その他収入」52,361百万円、「その他の源泉から生じる収益」5,361百万円にそれぞれ組替えている。