九州電力(9508)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1326億7400万
- 2011年9月30日 -66.8%
- 440億4200万
- 2012年9月30日
- -848億6400万
- 2013年9月30日
- -743億1400万
- 2014年9月30日
- -40億5200万
- 2015年9月30日
- 899億6000万
- 2016年9月30日 +7.89%
- 970億5400万
- 2017年9月30日 +61.78%
- 1570億1600万
- 2018年9月30日 -89.35%
- 167億2900万
- 2019年9月30日 +41.09%
- 236億300万
- 2020年9月30日 +275.12%
- 885億4000万
- 2021年9月30日 -40.19%
- 529億5700万
- 2022年9月30日
- -2089億5200万
- 2023年9月30日
- 2410億7800万
- 2024年9月30日 -66.77%
- 801億400万
- 2025年9月30日 +80.11%
- 1442億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フローの状況2023/11/10 15:15
営業活動によるキャッシュ・フローは、国内電気事業において、燃料代支出や購入電力料支出の減少などにより、前年同四半期の2,089億円の支出から2,410億円の収入に転じた。
投資活動によるキャッシュ・フローは、投融資の回収による収入の減少などはあったが、投融資による支出の減少などにより、前年同四半期に比べ18億円支出減(△1.2%)の1,544億円の支出となった。