経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 2億6100万
- 2024年9月30日 -39.85%
- 1億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額246百万円は、セグメント間取引消去である。2024/11/12 11:39
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
4 「発電・販売事業」、「送配電事業」、「その他エネルギーサービス事業」、「ICTサービス事業」の「その他の収益」において、「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」に基づく施策である「電気・ガス価格激変緩和対策事業」により受領する補助金が、それぞれ123,093百万円、3,268百万円、620百万円、76百万円含まれている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有料老人ホーム事業、事務業務受託事業、人材派遣事業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△626百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
4 「発電・販売事業」、「送配電事業」、「その他エネルギーサービス事業」、「ICTサービス事業」の「その他の収益」において、「デフレ完全脱却のための総合経済政策」に基づく施策である「電気・ガス価格激変緩和対策事業」及び「酷暑乗り切り緊急支援」により受領する補助金が、それぞれ37,941百万円、751百万円、182百万円、25百万円含まれている。2024/11/12 11:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 支出面では、国内電気事業において、卸電力市場価格の上昇に加え、他社受電の増加や容量拠出金の計上などにより購入電力料が増加したことなどから、経常費用は1,634億円増(+18.2%)の1兆631億円となった。2024/11/12 11:39
以上により、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益ともに前中間連結会計期間に比べ減益となり、経常利益は962億円減(△48.2%)の1,032億円、親会社株主に帰属する中間純利益は755億円減(△50.4%)の742億円となった。
報告セグメントの業績(セグメント間の内部取引消去前)は、次のとおりである。