- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定資産は、前連結会計年度末と比べて9億18百万円減の5,471億23百万円となった。これは、核燃料が増加したものの長期投資及び繰延税金資産が減少したことなどによるものである。
流動資産は、前連結会計年度末と比べて133億89百万円減の1,057億25百万円となった。これは、売掛金の減少などによるものである。
当中間連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比べて188億61百万円減の4,882億18百万円となった。
2018/12/17 12:53- #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日) を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更した。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」3,514百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」55,786百万円に含めて表示している。
2018/12/17 12:53- #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更した。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」3,735百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」59,561百万円に含めて表示している。
(中間連結損益計算書関係)
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