営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 140億6000万
- 2018年12月31日 -47.54%
- 73億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額85百万円は、セグメント間取引消去である。2019/02/12 10:15
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、土木・建築・電気・管・電気通信工事の施工、電力設備工事の施工及び保守点検、電気機械設備の受託運転などの事業を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額70百万円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/12 10:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高については、販売電力量の減少があったものの、燃料費調整制度の影響により、前年同期に比べ50億50百万円増(3.4%増)の1,527億85百万円となった。営業費用については、燃料費や他社購入電力料、修繕費が増加したことから、前年同期に比べ117億29百万円増(8.7%増)の1,459億69百万円となった。2019/02/12 10:15
この結果、営業利益は前年同期に比べ66億79百万円減(49.5%減)の68億16百万円となった。
②その他