売上高
連結
- 2019年3月31日
- 1959億6000万
- 2020年3月31日 -0.76%
- 1944億7100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/30 9:05
(注)当社は、2020年6月1日付で普通株式1株につき1.05株の株式分割を行ったが、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失を算定している。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(営業収益)(百万円) 47,741 111,032 160,974 204,296 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) △1,796 8,398 12,661 9,311 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電気事業」は、沖縄県を供給区域とし、当社の発電電力に他から受電する電力を合わせ、これをお客さまに供給している。2020/06/30 9:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
連結の範囲から除外した非連結子会社1社は、その総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)の規模等からみて、連結範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響に重要性が乏しい。2020/06/30 9:05 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。2020/06/30 9:05 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2020/06/30 9:05 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- あっては業務執行者でない取締役を含む。)に該当していた者2020/06/30 9:05
※1:「当社を主要な取引先とする者」とは、直近事業年度において、当該取引先の年間連結総売上高の2%以上の支払い
を、当社及び子会社から受けた者のことをいう。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2019年度の沖縄県経済は、前半は個人消費が堅調で観光は好調、建設関連も公共投資が底堅く推移し拡大したが、年度末にかけて新型コロナウイルス感染症などの影響により個人消費や観光が弱含んだことから拡大のペースが鈍化した。2020/06/30 9:05
このような状況の中で、当連結会計年度の収支については、売上高(営業収益)は、前連結会計年度に比べ11億84百万円減(0.6%減)の2,042億96百万円となった。
営業費用は前連結会計年度に比べ60億68百万円減(3.0%減)の1,939億69百万円となった。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/30 9:05
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を 省略している。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 非連結子会社の数 1社2020/06/30 9:05
連結の範囲から除外した非連結子会社1社は、その総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)の規模等からみて、連結範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響に重要性が乏しい。
2.持分法の適用に関する事項