純資産
連結
- 2019年3月31日
- 1524億400万
- 2020年3月31日 +2.17%
- 1557億1000万
- 2021年3月31日 +4.73%
- 1630億7300万
個別
- 2019年3月31日
- 1352億2800万
- 2020年3月31日 +1.72%
- 1375億5800万
- 2021年3月31日 +3.36%
- 1421億8000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- その他有価証券2021/06/30 9:33
時価のあるものは決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)、時価のないものは移動平均法に基づく原価法によっている。
ロ.たな卸資産 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ22億92百万円増(22.2%増)の126億19百万円、営業外損益を含めた経常利益は20億24百万円増(21.7%増)の113億35百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は16億35百万円増(24.4%増)の83億41百万円となった。2021/06/30 9:33
当連結会計年度の財政状態は、資産については、固定資産仮勘定や電気事業固定資産の増加などにより、前連結会計年度末に比べ182億42百万円増(4.5%増)の4,270億31百万円となった。負債については、有利子負債の増加などにより、108億78百万円増(4.3%増)の2,639億57百万円となった。純資産については、親会社株主に帰属する当期純利益の増加などにより、73億63百万円増(4.7%増)の1,630億73百万円となった。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.1ポイント増の37.8%となった。 - #3 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2021/06/30 9:33
当社は、1株につき年60円の安定配当の継続を基本とし、「連結純資産配当率(DOE)2.0%以上」を維持するように努めている。当年度末の配当は中間配当と同じく、1株につき30円とすることとした。今後とも業務全般にわたる合理化、効率化を推進し、安定配当の継続に努力する所存である。
また、2020年6月1日付で普通株式1株につき1.05株の割合をもって株式分割を行っているが、株式分割に伴う配当金の調整を行っていないことから、実質増配となっている。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) その他有価証券2021/06/30 9:33
時価のあるものは決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却 原価は移動平均法により算定)、時価のないものは移動平均法に基づく原価法によっている。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/30 9:33
(注)1.当社は、2020年6月1日付で普通株式1株につき1.05株の株式分割を行ったが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算定している。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 2,834円10銭 2,966円84銭 1株当たり当期純利益 123円22銭 153円29銭
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。