純資産
連結
- 2020年3月31日
- 1557億1000万
- 2021年3月31日 +4.73%
- 1630億7300万
- 2022年3月31日 -1.1%
- 1612億8700万
個別
- 2020年3月31日
- 1375億5800万
- 2021年3月31日 +3.36%
- 1421億8000万
- 2022年3月31日 -2.25%
- 1389億8400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/30 14:58
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっている。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ98億9百万円減(77.7%減)の28億10百万円、営業外損益を含めた経常利益は86億17百万円減(76.0%減)の27億17百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は63億81百万円減(76.5%減)の19億59百万円となった。2022/06/30 14:58
当連結会計年度の財政状態は、資産については、固定資産仮勘定や電気事業固定資産の増加などにより、前連結会計年度末に比べ194億88百万円増 (4.6%増)の4,465億19百万円となった。負債については、有利子負債の増加などにより、212億74百万円増(8.1%増)の2,852億32百万円となった。純資産については、剰余金の配当などにより、17億86百万円減(1.1%減)の1,612億87百万円となった。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.1ポイント減の35.7%となった。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託口に残存する自社の株式2022/06/30 14:58
信託口に残存する当社株式を、信託口における帳簿価額(付随費用の金額除く。)により純資産の部に自己株式として計上している。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額は144百万円、株式数は100千株である。 - #4 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2022/06/30 14:58
当社の利益配分にあたっては、「安定的に継続した配当」を基本とし、「連結純資産配当率(DOE)2.0%以上」を維持することとしている。当期業績は厳しい収支状況となったが、上記方針に基づき、当年度末の配当は中間配当と同じく、1株につき30円とすることとした。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会である。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/30 14:58
(注)1.当社は、2020年6月1日付で普通株式1株につき1.05株の株式分割を行っておりますが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算定している。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 2,966円84銭 2,936円44銭 1株当たり当期純利益 153円29銭 36円05銭
2.当社は、当連結会計年度より業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」を導入しており、1株当たり純資産額の算定上、「株式給付信託(BBT)」に係る信託口が保有する当社株式(100,000株)を期末発行済株式総数の計算において控除する自己株式に含めている。