- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(営業収益)(百万円) | 36,610 | 87,782 | 132,090 | 176,232 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) | △1,763 | 5,074 | 4,883 | 2,717 |
2022/06/30 14:58- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示している。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
2022/06/30 14:58- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 4社
連結の範囲から除外した非連結子会社4社は、その総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)の規模等からみて、連結範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響に重要性が乏しい。2022/06/30 14:58 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「電気事業」の売上高は33,128百万円減少している。2022/06/30 14:58 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2022/06/30 14:58 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役の湯淺英雄は、沖縄セルラー電話株式会社の特別顧問である。当社は同社と通信料等に係る取引
関係があるほか、電気の販売に関する業務提携を行っているが、それらの合計額は同社の売上高の1%未満で
ある。また、当社は同社の株式を保有しており、その保有割合は1.8%である。
2022/06/30 14:58- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2021年度の沖縄県経済は、観光関連や個人消費などにおいて一部持ち直しの動きが見られたが、新型コロナウイルス感染再拡大で長期間にわたり緊急事態宣言などの人流制限措置が継続されたことから、厳しい状況が続いた。
このような状況の中で、当連結会計年度の収支については、売上高(営業収益)は、前連結会計年度に比べ142億88百万円減の1,762億32百万円となった。
営業費用は前連結会計年度に比べ44億79百万円減の1,734億21百万円となった。
2022/06/30 14:58- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を 省略している。
2022/06/30 14:58- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 非連結子会社の数 4社
連結の範囲から除外した非連結子会社4社は、その総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)の規模等からみて、連結範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響に重要性が乏しい。
2.持分法の適用に関する事項
2022/06/30 14:58