営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 51億5500万
- 2022年9月30日
- -225億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△258百万円は、セグメント間取引消去である。2022/11/11 15:57
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4.顧客との契約以外の源泉から生じた収益の額に重要性はないため、顧客との契約から生じる収益との区分表示はしていない。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電気機械設備の受託運転、不動産業などの事業を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△129百万円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っている。
4.顧客との契約以外の源泉から生じた収益の額に重要性はないため、顧客との契約から生じる収益との区分表示はしていない。2022/11/11 15:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高については、燃料費調整制度の影響や他社販売電力料などの増加があり、前年同期に比べ306億30百万円増(36.4%増)の1,148億88百万円となった。営業費用については、燃料価格高騰に伴う燃料費や他社購入電力料などの増があり、前年同期に比べ580億81百万円増(72.9%増)の1,377億93百万円となった。2022/11/11 15:57
燃料価格高騰に伴う費用増を電灯電力料に反映できていない部分があるため、営業利益は前年同期に比べ274億51百万円減の229億5百万円の損失となった。
②建設業