四半期報告書-第51期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度末から、「その他」に含まれていた「建設業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更している。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示している。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、有形固定資産の減価償却の方法については、従来、当社及び連結子会社は主として定率法を採用していたが、第1四半期連結会計期間より主として定額法に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント損失が、「電気事業」で2,280百万円減少し、セグメント利益が「建設業」で7百万円、「その他事業」で45百万円増加している。
前連結会計年度末から、「その他」に含まれていた「建設業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更している。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示している。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、有形固定資産の減価償却の方法については、従来、当社及び連結子会社は主として定率法を採用していたが、第1四半期連結会計期間より主として定額法に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント損失が、「電気事業」で2,280百万円減少し、セグメント利益が「建設業」で7百万円、「その他事業」で45百万円増加している。