電源開発(9513)の営業収益の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年6月30日
- 1458億7000万
- 2012年6月30日 +0.87%
- 1471億4400万
- 2013年6月30日 +9.97%
- 1618億1100万
- 2014年6月30日 -1.28%
- 1597億3900万
- 2015年6月30日 +18.63%
- 1895億
- 2016年6月30日 -11.56%
- 1675億9900万
- 2017年6月30日 +13.2%
- 1897億2200万
- 2018年6月30日 +4.15%
- 1975億9100万
- 2019年6月30日 +9.25%
- 2158億7600万
- 2020年6月30日 -12.95%
- 1879億1800万
- 2021年6月30日 +2.04%
- 1917億4300万
- 2022年6月30日 +68.62%
- 3233億1900万
- 2023年6月30日 -12.97%
- 2813億8200万
- 2024年6月30日 -7.93%
- 2590億5600万
- 2025年6月30日 -3.38%
- 2502億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/08/01 15:02
当第1四半期連結累計期間の収入面は、海外事業では米国ジャクソン火力発電所の営業運転開始に伴い販売電力量が増加したものの、電気事業における火力発電所利用率の低下(当社個別:47%→33%)による販売電力量の減少や電力販売価格の低下等により、売上高(営業収益)は前第1四半期連結累計期間に対し13.0%減少の2,813億円となりました。これに営業外収益を加えた四半期経常収益は、前第1四半期連結累計期間に対し12.3%減少の2,910億円となりました。
一方、費用面は、米国ジャクソン火力発電所の営業運転開始に伴う燃料費等の増加はあったものの、電気事業の他社購入電源費や火力の燃料費、定期点検等修繕費の減少等により、営業費用は前第1四半期連結累計期間に対し16.1%減少の2,548億円となりました。これに営業外費用を加えた四半期経常費用は、前第1四半期連結累計期間に対し15.1%減少の2,635億円となりました。