電源開発(9513)の営業収益の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年12月31日
- 4832億600万
- 2012年12月31日 +0.95%
- 4877億9500万
- 2013年12月31日 +6.52%
- 5195億9200万
- 2014年12月31日 +4.69%
- 5439億6900万
- 2015年12月31日 +6.42%
- 5788億8000万
- 2016年12月31日 -8.27%
- 5309億9500万
- 2017年12月31日 +19.53%
- 6346億9000万
- 2018年12月31日 +3.99%
- 6599億8500万
- 2019年12月31日 +2.43%
- 6760億300万
- 2020年12月31日 -10.32%
- 6062億5200万
- 2021年12月31日 +17.03%
- 7095億1300万
- 2022年12月31日 +97.54%
- 1兆4015億
- 2023年12月31日 -31.44%
- 9608億4200万
- 2024年12月31日 -0.2%
- 9589億5900万
- 2025年12月31日 -9.84%
- 8645億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2024/02/01 15:02
当第3四半期連結累計期間の収入面は、海外事業の販売電力量は増加したものの、電気事業における火力発電所利用率の低下(当社個別:65%→52%)による販売電力量の減少や電力販売価格の低下等により、売上高(営業収益)は前第3四半期連結累計期間に対し31.4%減少の9,608億円となりました。これに営業外収益を加えた四半期経常収益は、前第3四半期連結累計期間に対し30.5%減少の9,931億円となりました。
一方、費用面は、海外事業の販売電力量の増加に伴う燃料費の増加はあったものの、電気事業の燃料費や他社購入電源費の減少等により、営業費用は前第3四半期連結累計期間に対し29.3%減少の8,771億円となりました。これに営業外費用を加えた四半期経常費用は、前第3四半期連結累計期間に対し28.6%減少の9,083億円となりました。