電源開発(9513)の営業収益の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年9月30日
- 3275億2700万
- 2012年9月30日 -1.64%
- 3221億4600万
- 2013年9月30日 +7.68%
- 3468億7700万
- 2014年9月30日 +0.51%
- 3486億6100万
- 2015年9月30日 +14.72%
- 4000億100万
- 2016年9月30日 -13.34%
- 3466億2300万
- 2017年9月30日 +18.34%
- 4102億800万
- 2018年9月30日 +3.43%
- 4242億8700万
- 2019年9月30日 +8.87%
- 4619億3400万
- 2020年9月30日 -11.56%
- 4085億5500万
- 2021年9月30日 +5.69%
- 4318億1100万
- 2022年9月30日 +94.48%
- 8397億9800万
- 2023年9月30日 -24.79%
- 6315億9400万
- 2024年9月30日 +1.45%
- 6407億2500万
- 2025年9月30日 -10.82%
- 5714億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/11/01 14:32
当第2四半期連結累計期間の収入面は、海外事業の販売電力量は増加したものの、電気事業における火力発電所利用率の低下(当社個別:61%→46%)による販売電力量の減少や電力販売価格の低下等により、売上高(営業収益)は前第2四半期連結累計期間に対し24.8%減少の6,315億円となりました。これに営業外収益を加えた四半期経常収益は、前第2四半期連結累計期間に対し24.2%減少の6,477億円となりました。
一方、費用面は、海外事業の販売電力量の増加に伴う燃料費の増加はあったものの、電気事業の燃料費や他社購入電源費、定期点検等修繕費の減少等により、営業費用は前第2四半期連結累計期間に対し22.1%減少の5,865億円となりました。これに営業外費用を加えた四半期経常費用は、前第2四半期連結累計期間に対し21.2%減少の6,053億円となりました。