北海道瓦斯(9534)の売上高 - 電力の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 17億5540万
- 2017年9月30日 +332.73%
- 75億9619万
- 2018年9月30日 +37.41%
- 104億3773万
- 2019年9月30日 +31.8%
- 137億5694万
- 2020年9月30日 -6.15%
- 129億1082万
- 2021年9月30日 -22.74%
- 99億7480万
- 2022年9月30日 +27.71%
- 127億3885万
- 2023年9月30日 +15.48%
- 147億1100万
- 2024年9月30日 -6.42%
- 137億6600万
- 2025年9月30日 -4.18%
- 131億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 11:14
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2023/11/10 11:14
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ス2023/11/10 11:14
ガス販売量は、家庭用では、春先の気温が高めに推移したことにより暖房需要が減少したことに加え、夏場の高気温で給湯関連の需要が減少したものの、業務用では、観光業の回復によりホテル等の稼働率が向上したことに加え、夏場の高気温に伴い空調需要が増加したことにより、前第2四半期連結累計期間に比べ、2.7%増の231百万㎥となりました。売上高は、都市ガス販売量の増加に加え、原料費調整制度における販売単価の上昇等により、同19.9%増の43,876百万円となりました。
セグメント利益は、ガス販売量の増加および原料調達の取り組み成果や業務改革の推進等により、同77.8%増の5,899百万円となりました。