- 9534
- 2026/10/09
- 時価
- 739億円
- PER 予
- 7.84倍
- 2010年以降
- 2.57-19.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.39-0.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 9.51%
- ROA 予
- 5.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 16億7155万
- 2016年3月31日 +6.83%
- 17億8575万
個別
- 2015年3月31日
- 14億6424万
- 2016年3月31日 -24.11%
- 11億1125万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、ガスの販売拡大を中心とした積極的な営業活動や保安の強化に取り組むとともに、電力事業参入をはじめとする総合エネルギーサービス事業の展開に向けた取り組みを着実に進めてまいりました。連結売上高は、都市ガス販売量が増加しましたが、原料費調整制度による販売単価への影響等により、前連結会計年度に比べ7.6%減の93,131百万円となりました。2016/06/27 9:47
一方、費用につきましては、経営全般にわたる合理化・効率化を進めてまいりました結果、経常利益は前連結会計年度に比べ6.8%増の1,785百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は法人税等を計上した結果、同36.9%減の1,151百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、ガスの販売拡大を中心とした積極的な営業活動や保安の強化に取り組むとともに、電力事業参入をはじめとする総合エネルギーサービス事業の展開に向けた取り組みを着実に進めてまいりました。連結売上高は、都市ガス販売量が増加したものの、原料費調整制度による販売単価の低下等により、前連結会計年度に比べ7.6%減の93,131百万円となりました。2016/06/27 9:47
一方、費用につきましては、経営全般にわたる合理化・効率化を進めてまいりました結果、経常利益は前連結会計年度に比べ6.8%増の1,785百万円となりました。
(3) 財政状況