- 9534
- 2026/09/01
- 時価
- 787億円
- PER 予
- 8.35倍
- 2010年以降
- 2.57-19.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.39-0.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 9.51%
- ROA 予
- 5.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/10 9:40
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 売上高の季節的変動2016/08/10 9:40
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、ガスの販売拡大を中心として各事業分野において積極的な営業活動に取り組むとともに、保安をより一層強化するため安全高度化計画を着実に推進してまいりました。2016/08/10 9:40
当第1四半期連結累計期間(平成28年4月~6月)の都市ガス販売量は、お客さま件数が増加したことや、春先の気温が低めに推移したこと等により、家庭用が前年同四半期比13.5%増加し、全体で同8.1%の増加となりました。しかし、ガス売上高は原料費調整制度による販売単価の減少等により、同24.4%減の12,625百万円となり、連結売上高は同15.8%減の18,160百万円となりました。
また、ガスの原材料の在庫影響による粗利率の低下等により、経常利益は前年同四半期比23.6%減の1,177百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は同24.7%減の815百万円となりました。