経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2億7601万
- 2018年12月31日 -36.26%
- 1億7593万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成30年4月~12月)の連結売上高は、ガス販売量が減少したものの、原料費調整制度によるガス販売単価の上昇や、お客さま件数増加による電力売上高の増加等により、前第3四半期連結累計期間に比べ、14.0%増の77,503百万円となりました。2019/02/14 9:03
経常利益は、ガス事業及び電力事業の増収等があったものの、減価償却費等の供給販売費及び一般管理費が増加したこと等により、同36.3%減の175百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益657百万円を特別利益に計上し、法人税等を計上した結果、同763.5%増の590百万円となりました。
なお、当社グループの連結業績は、冬季から春先にかけてガス及びLPG販売等エネルギー関連の需要が大きく、多くの売上が計上されるという季節的変動要因があります。