営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 70億5300万
- 2023年3月31日 +89.17%
- 133億4200万
個別
- 2022年3月31日
- 57億7100万
- 2023年3月31日 +109.48%
- 120億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額9,979百万円には、全社資産16,848百万円が含まれており、その主なものは提出会社の長期投資資金、及び管理部門に係る資産等であります。2023/06/28 9:45
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおり、調整額は主に各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△2,407百万円には、セグメント間取引消去39百万円、持分法による投資損益△86百万円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,360百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,652百万円には、全社資産10,053百万円が含まれており、その主なものは提出会社の長期投資資金、及び管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおり、調整額は主に各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費等であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用を含んでおり、調整額は主に各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。2023/06/28 9:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。2023/06/28 9:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ○目標とする経営指標(Challenge 2030)2023/06/28 9:45
項目 目標(2030年度) 連結売上高 2,000億円 連結営業利益 160億円 連結有利子負債 500億円台 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022年度における当社グループの経営指標の実績は下記のとおり。2023/06/28 9:45
(注) 1 本書面では、ガス量はすべて1㎥当り45メガジュール(10,750キロカロリー)で表示しております。項目 2022年度 連結売上高 1,748億円 連結営業利益 133億円 連結有利子負債 805億円
(2) 財政状態