有価証券報告書-第178期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「試運転収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた206百万円は、「試運転収入」59百万円、「雑収入」147百万円として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「支払負担金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた126百万円は、「支払負担金」82百万円、「雑支出」43百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「試運転収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた206百万円は、「試運転収入」59百万円、「雑収入」147百万円として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「支払負担金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた126百万円は、「支払負担金」82百万円、「雑支出」43百万円として組み替えております。