有価証券報告書-第59期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、区分掲記していた営業外収益の「関係会社受取配当金」(当事業年度2,230千円)は、営業外収益の総額の10分の1以下となったため、当事業年度より営業外収益の「受取配当金」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
(その他)
財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略している。
財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略している。
財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。
財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略している。
(損益計算書関係)
前事業年度において、区分掲記していた営業外収益の「関係会社受取配当金」(当事業年度2,230千円)は、営業外収益の総額の10分の1以下となったため、当事業年度より営業外収益の「受取配当金」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
(その他)
財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略している。
財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略している。
財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。
財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略している。