製品
個別
- 2012年12月31日
- 232万
- 2013年12月31日 +7.06%
- 248万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 製品、貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/03/31 13:15 - #2 セグメント情報等、財務諸表
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2014/03/31 13:15
当社は、都市ガス事業及び簡易ガス事業を行っており、製品・サービス別のセグメントである「都市ガス事業」、「器具・工事事業」及び「附帯事業」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (月)2014/03/31 13:15
12ヶ月÷回転率ガス 51,065 1,323,924 1,322,822 52,167 96.2 25.6 0.5 受注工事 1,489 34,225 29,356 6,358 82.2 8.7 1.4 器具 9,527 141,384 142,696 8,215 94.6 15.9 0.8 計 62,082 1,499,534 1,494,875 66,740 95.7 23.3 0.5 (注)1 取引金額及び期末残高には、消費税等を含んでおります。 d 製品2 器具売掛金には、警報器リース売掛金が含まれております。
e width="605" border="1">品名 数量(㎥) 単価(円) 金額(千円) e 貯蔵品ガス 26,340 94.49 2,488 - #4 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2014/03/31 13:15
当社は、都市ガス事業及び簡易ガス事業を行っており、製品・サービス別のセグメントである「都市ガス事業」、「器具・工事事業」及び「附帯事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 2【生産、受注及び販売の状況】2014/03/31 13:15
当社の製品・サービスはガスの関連事業であり、また事業の性質上受注生産は行っておりません。
また、ガス事業が外部顧客に対する売上高及び営業費用においての大半を占めており、当該事業が当社の生産、受注及び販売活動の中心となっております。このため、以下はガス事業について掲載しております。