- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガス工事、ガス機器の販売等を含んでいる。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,035百万円には、セグメント間取引消去19百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,054百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
2024/05/14 14:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガス工事、ガス機器の販売等を含んでいる。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△891百万円には、セグメント間取引消去22百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△914百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
2024/05/14 14:35- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガス工事、ガス機器の販売等を含んでいる。
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)
2024/05/14 14:35- #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)
当社グループの売上高は、ガス事業のウェイトが高いため、冬季(1~3月)に多く計上されるという季節的変動がある。
2024/05/14 14:35- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ガス
当第1四半期連結累計期間のガス販売量は、家庭用については、1~2月の気温・水温が前年に比べ高めに推移した影響により前年同期に比べ0.7%減少の121,114千m3となり、業務用については、商業用のお客さま設備の稼働が減少したことなどにより4.7%減少の98,023千m3となった。この結果、ガス販売量合計では、前年同期に比べ2.5%減少の219,137千m3となった。
ガス事業の売上高については、販売量の減少や原料費調整制度による販売単価の下方調整などによりガス売上高が減少したことなどから、前年同期に比べ19.8%減少の28,585百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ60.3%減少の2,069百万円となった。2024/05/14 14:35