- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガス工事、ガス機器の販売等を含んでいる。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△3,376百万円には、セグメント間取引消去53百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,429百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
2023/11/13 13:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガス工事、ガス機器の販売等を含んでいる。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△2,807百万円には、セグメント間取引消去57百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,865百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
2023/11/13 13:35- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガス工事、ガス機器の販売等を含んでいる。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/13 13:35- #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)
当社グループの売上高は、ガス事業のウェイトが高いため、冬季(1~3月)に多く計上されるという季節的変動がある。
2023/11/13 13:35- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ガス
当第3四半期連結累計期間のガス販売量は、家庭用については、気温・水温が前年に比べ高めに推移したことや、物価高騰による節約意識の高まりなどにより前年同期に比べ10.9%減少の225,139千m3となった。業務用については、工業用のお客さま設備の稼働が減少したことなどにより2.2%減少の285,360千m3となった。この結果、ガス販売量合計では、前年同期に比べ6.2%減少の510,499千m3となった。
ガス事業の売上高については、ガス販売量は減少したものの原料費調整制度による販売単価の上方調整によりガス売上高が増加したことなどから、前年同期に比べ9.3%増加の73,986百万円となった。セグメント利益は、前年同期に比べ51.8%増加の9,179百万円となった。2023/11/13 13:35