純資産
連結
- 2011年12月31日
- 510億7600万
- 2012年12月31日 +5.24%
- 537億5400万
- 2013年12月31日 +7.53%
- 578億400万
個別
- 2011年12月31日
- 441億3200万
- 2012年12月31日 +4.7%
- 462億700万
- 2013年12月31日 +7.34%
- 495億9800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/03/27 13:44
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ803百万円減少の40,771百万円となった。これは、長期借入金が減少したことなどにより固定負債が2,069百万円減少したことや、未払金などのその他流動負債が増加したことなどにより流動負債が1,266百万円増加したことによるものである。2014/03/27 13:44
純資産は、前連結会計年度末に比べ4,050百万円増加の57,804百万円となった。これは、当期純利益の計上等により利益剰余金が2,118百万円増加したことや、その他有価証券評価差額金が1,868百万円増加したことなどによるものである。
これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度に比べ2.2ポイント上昇し56.8%となった。 - #3 配当政策(連結)
- 配当の決定機関は株主総会であるが、取締役会の決議によって、中間配当をすることができる旨を定款に定めており、中間・期末の年2回配当を基本としている。2014/03/27 13:44
当期の配当については、以上のような基本方針のもと、1株当たり9円(うち中間配当金4円50銭)と決定した。この結果、当期の配当性向は23.5%、自己資本利益率は4.3%、純資産配当率は1.0%となった。
当期の内部留保資金については、今後の事業基盤整備等の設備資金の一部に充当することとする。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/03/27 13:44
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/27 13:44
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載していない。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 847円83銭 910円15銭 1株当たり当期純利益金額 33円24銭 38円22銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/27 13:44
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載していない。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 969円61銭 1,043円98銭 1株当たり当期純利益金額 41円74銭 48円62銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。