純資産
連結
- 2018年12月31日
- 736億1800万
- 2019年12月31日 +8.39%
- 797億9300万
- 2020年12月31日 +4.44%
- 833億3700万
個別
- 2018年12月31日
- 635億7900万
- 2019年12月31日 +7.07%
- 680億7400万
- 2020年12月31日 +4.22%
- 709億4400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2021/03/26 13:50
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ3,646百万円増加の39,850百万円となった。これは、長期借入金の増加などにより固定負債が4,454百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金や未払法人税等の減少などにより流動負債が808百万円減少したことによるものである。2021/03/26 13:50
純資産は、前連結会計年度末に比べ3,543百万円増加の83,337百万円となった。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が4,300百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が958百万円減少したことなどによるものである。
この結果、自己資本比率は65.6%となった。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2021/03/26 13:50
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 配当政策(連結)
- 配当の決定機関は株主総会であるが、取締役会の決議によって、中間配当をすることができる旨を定款に定めており、中間・期末の年2回配当を基本としている。2021/03/26 13:50
当期の配当については、以上のような基本方針のもと、1株当たり55円(うち中間配当金27円50銭)と決定した。この結果、当期の配当性向は13.6%、自己資本利益率は6.4%、純資産配当率は0.9%となった。
当期の内部留保資金については、今後の事業基盤整備等の設備資金の一部に充当することとする。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/26 13:50
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載していない。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産 7,220円38銭 7,539円11銭 1株当たり当期純利益 457円60銭 459円39銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。