流動資産
連結
- 2021年12月31日
- 274億5700万
- 2022年12月31日 +27.33%
- 349億6200万
個別
- 2021年12月31日
- 216億4200万
- 2022年12月31日 +31.11%
- 283億7500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は1,332百万円減少し、売上原価は1,626百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ293百万円増加している。また、利益剰余金の当期首残高は593百万円増加している。2023/03/29 15:15
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示している。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っていない。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載している。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2023/03/29 15:15
総資産は、前連結会計年度末に比べ15,697百万円増加の147,464百万円となった。これは、投資有価証券の増加などにより固定資産が8,192百万円増加したことや受取手形、売掛金及び契約資産の増加などにより流動資産が7,505百万円増加したことによるものである。
負債は、前連結会計年度末に比べ11,602百万円増加の57,942百万円となった。これは、長期借入金の増加などにより固定負債が5,273百万円増加したことや支払手形及び買掛金の増加などにより流動負債が6,328百万円増加したことによるものである。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2023/03/29 15:15
前事業年度において独立掲記していた「流動資産」の「受注工事勘定」(前事業年度 662百万円)については、重要性が乏しくなったため、当事業年度は「その他流動資産」に含めて表示している。