無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 36億5200万
- 2023年12月31日 +29.57%
- 47億3200万
個別
- 2022年12月31日
- 36億9400万
- 2023年12月31日 +30.16%
- 48億800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産(製品、原料、貯蔵品)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっている。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。2024/03/27 13:20 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/03/27 13:20
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前払費用の増減額(△は増加)」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しており、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形及び無形固定資産の売却による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前払費用の増減額(△は増加)」に表示していた473百万円及び、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形及び無形固定資産の売却による収入」に表示していた179百万円は、「その他」として組替えている。 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループでは、主力事業であるガス事業を中心に、都市ガス需要の増加に対応し、安定供給を確立するため、当連結会計年度において13,313百万円の設備投資を行った。セグメント別の設備投資の内訳は次のとおりである。2024/03/27 13:20
なお、設備投資の金額には有形固定資産及び無形固定資産への投資を含んでいる。
当連結会計年度に完成した当社グループの主な設備は、ガス事業に係る導管設備(本支管延長36km)であり、当社グループの本支管期末総延長は7,192kmとなった。セグメントの名称 当連結会計年度 金額(百万円) 前連結会計年度比(%) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
なお、匿名組合出資金については、匿名組合の損益のうち当社に帰属する持分相当損益を営業外損益に計上するとともに、出資金を加減する処理を行っている。
2 棚卸資産(製品、原料、貯蔵品)の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっている。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。2024/03/27 13:20