四半期報告書-第138期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガス工事、ガス機器の販売等を含んでいる。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,029百万円には、セグメント間取引消去15百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,045百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガス工事、ガス機器の販売等を含んでいる。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,081百万円には、セグメント間取引消去17百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,098百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「電力小売」の売上高が606百万円減少、セグメント損失が91百万円増加し、「その他」の売上高が41百万円増加、セグメント利益が7百万円増加している。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| ガス | 電力小売 | 不動産 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 21,525 | 2,817 | 254 | 24,597 | 3,161 | 27,758 | ― | 27,758 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | 85 | 85 | 476 | 561 | △561 | ― |
| 計 | 21,525 | 2,817 | 339 | 24,682 | 3,637 | 28,320 | △561 | 27,758 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 4,140 | △1,605 | 174 | 2,708 | 338 | 3,047 | △1,029 | 2,017 |
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガス工事、ガス機器の販売等を含んでいる。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,029百万円には、セグメント間取引消去15百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,045百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| ガス | 電力小売 | 不動産 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 28,443 | 4,021 | 278 | 32,743 | 3,010 | 35,753 | ― | 35,753 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | 64 | 64 | 486 | 550 | △550 | ― |
| 計 | 28,443 | 4,021 | 342 | 32,807 | 3,496 | 36,304 | △550 | 35,753 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 3,252 | △865 | 175 | 2,563 | 424 | 2,988 | △1,081 | 1,906 |
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ガス工事、ガス機器の販売等を含んでいる。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,081百万円には、セグメント間取引消去17百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,098百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「電力小売」の売上高が606百万円減少、セグメント損失が91百万円増加し、「その他」の売上高が41百万円増加、セグメント利益が7百万円増加している。