9543 静岡ガス

9543
2026/03/13
時価
1149億円
PER 予
12.48倍
2009年以降
5.01-25.33倍
(2009-2025年)
PBR
0.87倍
2009年以降
0.54-1.23倍
(2009-2025年)
配当 予
2.92%
ROE 予
6.94%
ROA 予
4.65%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,812百万円には、セグメント間取引消去△61百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額1,874百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
2014/03/28 9:07
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受注工事及びガス機器販売事業、リフォーム事業、リース事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,388百万円には、セグメント間取引消去237百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,625百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額12,387百万円には、セグメント間取引消去△1,569百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産13,956百万円が含まれております。全社資産は、余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,014百万円には、セグメント間取引消去△20百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額1,035百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/03/28 9:07
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以降に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ136百万円増加しております。
2014/03/28 9:07
#4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以降に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ156百万円増加しております。
2014/03/28 9:07
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2014/03/28 9:07
#6 業績等の概要
当期の売上高は、原料費調整制度によるガス販売単価の上方調整等により、前連結会計年度(以下「前期」という。)に比べ6.3%増の153,459百万円となりました。
営業利益は、原料価格の上昇がガス販売単価に反映されるまでのタイムラグによる影響等により、前期に比べ23.3%減の6,085百万円となり、経常利益は同20.8%減の6,443百万円、当期純利益は同4.7%減の3,887百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/03/28 9:07
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
供給販売費及び一般管理費は、前期に比べ0.4%減の24,635百万円となりました。諸経費は、ガス売上増加に伴う事業税の増加や新本社社屋の什器購入等により増加しましたが、減価償却費は、既存設備の償却の進捗等により減少しました。
この結果、営業利益は前期に比べ23.3%減の6,085百万円となりました。
(営業外損益)
2014/03/28 9:07

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