- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2021/03/29 14:48- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、袖師基地の構築物、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
製造設備 10~15年
供給設備 13~22年
(ロ)無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。2021/03/29 14:48 - #3 固定資産等明細表、ガス事業(連結)
【固定資産等明細表】
2021/03/29 14:48- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/03/29 14:48 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。
2021/03/29 14:48- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(3)財政状態
当期末における総資産は、投資有価証券の時価評価により固定資産は減少しましたが、現預金が増加したことなどから、前期末に比べ3,149百万円増の118,177百万円となりました。
負債は、借入金返済の進捗による減少はあったものの、配船調整引当金の計上等により、前期末に比べ1,886百万円増の30,503百万円となりました。
2021/03/29 14:48- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
定率法によっております。
2021/03/29 14:48- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
4 固定資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
2021/03/29 14:48- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
定率法によっております。
2021/03/29 14:48- #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 静浜パイプライン㈱ |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | 713 | 881 |
| 固定資産合計 | 17,768 | 15,586 |
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