純資産
連結
- 2020年12月31日
- 876億7300万
- 2021年12月31日 +5.11%
- 921億5000万
- 2022年12月31日 +8.09%
- 996億800万
個別
- 2020年12月31日
- 600億900万
- 2021年12月31日 +3.39%
- 620億4300万
- 2022年12月31日 +5.9%
- 657億400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、当事業年度の期首において、繰越利益剰余金が119百万円減少しております。2023/03/24 10:29
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は119百万円減少しております。また、当事業年度の1株当たり純資産額は1円51銭減少し、1株当たり当期純利益は9銭増加しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、売上高は2,665百万円減少し、売上原価は2,883百万円減少し、供給販売費及び一般管理費は148百万円減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益はそれぞれ366百万円増加いたしました。また、当連結会計年度の期首において、利益剰余金が591百万円増加しております。2023/03/24 10:29
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は591百万円増加しております。また、連結キャッシュ・フロー計算書に対する重要な影響はありません。1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フローに表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (イ)有価証券2023/03/24 10:29
その他有価証券で市場価格のない株式等以外のものの評価は、決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
その他有価証券で市場価格のない株式等の評価は、移動平均法による原価法によっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、コマーシャル・ペーパーや長期資金の調達等により、前期末に比べ28,042百万円増の59,888百万円となりました。2023/03/24 10:29
純資産は、当期の利益計上による利益剰余金の増加等により、前期末に比べ7,458百万円増の99,608百万円となりました。
この結果、当期の自己資本比率は58.2%となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式の評価は、移動平均法による原価法によっております。2023/03/24 10:29
その他有価証券で市場価格のない株式等以外のものの評価は、決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
その他有価証券で市場価格のない株式等の評価は、移動平均法による原価法によっております。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は静浜パイプライン㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2023/03/24 10:29
(単位:百万円) 純資産合計 765 1,109 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/24 10:29
(注) 1.「会計方針の変更」に記載の通り「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 1,164円72銭 1,252円17銭 1株当たり当期純利益 55円55銭 80円60銭
結会計年度の1株当たり純資産額は12円92銭増加し、1株当たり当期純利益は4円94銭増加しております。