有価証券報告書-第166期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「短期貸付金の純増減額(△は増加)」は重要性が増したため、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△779百万円は、「短期貸付金の純増減額(△は増加)」△337百万円、「その他」△442百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「短期貸付金の純増減額(△は増加)」は重要性が増したため、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△779百万円は、「短期貸付金の純増減額(△は増加)」△337百万円、「その他」△442百万円として組み替えております。