固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 4419億3000万
- 2019年3月31日 -1.96%
- 4332億5500万
個別
- 2018年3月31日
- 4006億6400万
- 2019年3月31日 -2.73%
- 3897億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/07/26 13:15
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産の減価償却の方法は、定率法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2019/07/26 13:15 - #3 固定資産等明細表、ガス事業(連結)
- 【固定資産等明細表】2019/07/26 13:15
- #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2019/07/26 13:15
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建設仮勘定 7,924百万円 108百万円 無形固定資産 2,294百万円 2,242百万円 投資有価証券 2,629百万円 3,646百万円
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。2019/07/26 13:15 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 有形固定資産の取得価額は、下記の金額だけ工事負担金等受入のため圧縮記帳されている。2019/07/26 13:15
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりである。2019/07/26 13:15
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- (1)のグルーピングをもとに認識された、当連結会計年度における減損損失は510百万円であり、このうち重 要な減損損失は次のとおりである。2019/07/26 13:15
経営環境の変化により収益性の悪化が見込まれる一部の熱供給事業設備などについて、回収可能価額を使用 価値により算定の上、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。資産 場所 種類 減損損失(百万円) 熱供給事業設備 愛知県名古屋市 有形固定資産(機械装置等) 318
当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (1) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/07/26 13:15
有形固定資産の減価償却の方法は定率法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2019/07/26 13:15
1 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産の減価償却の方法は、定率法によっている。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産の減価償却の方法は定率法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2019/07/26 13:15