受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 34億400万
個別
- 2021年3月31日
- 15億3000万
- 2022年3月31日 -20.85%
- 12億1100万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※5 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりである。2022/06/30 13:11
当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 3,404 百万円 売掛金 69,545 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/06/30 13:11
(2)財政状態項目 前連結会計年度(自 2020年4月至 2021年3月) 当連結会計年度(自 2021年4月至 2022年3月) 数量(千m3) 金額(百万円) 数量(千m3) 金額(百万円)
総資産は、前期末比537億5千8百万円の増加となった。これは、受取手形及び売掛金が増加したことなどによる。
負債は、前期末比304億9千9百万円の増加となった。これは、有利子負債が増加したことなどによる。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2022/06/30 13:11
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されている。投資有価証券は、主に事業運営上の関係を有する企業の株式などであり、市場価格の変動リスク等に晒されている。
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほぼ全て1年以内の支払期日である。社債及び借入金等については、運転資金及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日又は償還日は決算日後、最長で37年後である。変動金利の長期借入金は、金利の変動リスクに晒されているが、このうちの一部については、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用して金利を固定している。