営業外費用
連結
- 2024年3月31日
- 14億3500万
- 2025年3月31日 +414.22%
- 73億7900万
個別
- 2024年3月31日
- 9億8600万
- 2025年3月31日 +34.89%
- 13億3000万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2025/06/24 11:51
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「為替差益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしている。また、前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「支払手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「雑支出」に含めて表示している。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた2,217百万円は、「為替差益」110万円、「雑収入」2,106百万円として組み替え、「営業外費用」に表示していた「支払手数料」95百万円、「雑支出」258百万円は、「雑支出」353百万円として組み替えている。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2025/06/24 11:51
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「為替差益」及び「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「持分法による投資損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしている。また、前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「貸付金評価益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「雑収入」に含めて表示している。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「貸付金評価益」に表示していた904百万円、「雑収入」に表示していた3,419百万円は、「為替差益」110百万円、「雑収入」4,214百万円として組み替え、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた592百万円は、「持分法による投資損失」95百万円、「雑支出」497百万円として組み替えている。