固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 5539億5700万
- 2025年3月31日 +3.08%
- 5710億4000万
個別
- 2024年3月31日
- 4435億4800万
- 2025年3月31日 -0.58%
- 4409億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/24 11:51
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産の減価償却の方法は、主として定率法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2025/06/24 11:51 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりである。
2025/06/24 11:51前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)土地 2,318百万円 ― その他(備品等) 10百万円 ― 計 2,328百万円 ― - #4 固定資産等明細表、ガス事業(連結)
- 【固定資産等明細表】2025/06/24 11:51
- #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2025/06/24 11:51
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建設仮勘定 857百万円 517百万円 無形固定資産 1,839百万円 1,964百万円 投資有価証券 7,751百万円 9,020百万円
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。2025/06/24 11:51 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の取得価額は、下記の金額だけ工事負担金等受入のため圧縮記帳されている。2025/06/24 11:51
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりである。2025/06/24 11:51
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- (1)のグルーピングをもとに認識された当連結会計年度における減損損失は4,573百万円であり、このうち重要な減損損失は次のとおりである。2025/06/24 11:51
経営環境の変化により収益性の悪化が見込まれるため、帳簿価額を備忘価額又は回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。資産 場所 種類 減損損失(百万円) 附帯事業設備 愛知県名古屋市 他 有形固定資産(機械装置等) 4,451
なお、当該資産グループの回収可能価額については、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めるものについては、当該使用価値は将来キャッシュ・フローを4.1%で割り引くことで算定した。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (1) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/24 11:51
有形固定資産の減価償却の方法は、主として定率法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法
資産に減損の兆候が存在する場合には、当該資産の将来キャッシュ・フローに基づき、減損の要否の判定を実施している。減損の要否に係る判定単位であるキャッシュ・フロー生成単位については、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグループ化を行っている。
② 主要な仮定
固定資産の減損の要否の判定において、原油価格に基づく売上単価及び割引率等に一定の前提を置いて将来キャッシュ・フローを見積もっている。
③ 翌年度の連結財務諸表に与える影響
経済情勢の変化によって原油価格が下落した場合など、前提条件の変化によって見積りが変更されることにより、将来キャッシュ・フローや回収可能価額が減少し、減損損失が発生する可能性がある。
2 退職給付に係る会計処理
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 退職給付に係る資産 41,263百万円
退職給付に係る負債 6,183百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/06/24 11:51 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2025/06/24 11:51
1 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産の減価償却の方法は、定率法によっている。